天皇賞・春(G1)
単勝 複勝の達人です。
●京都11レース 天皇賞・春(G1)
G1馬は昨年の2冠馬メイショウサムソンと3年前の菊花賞馬デルタブルース
のみと少々小粒なメンバーとなった天皇賞・春。
オペラハウス産駒で申し分ない血統と思われた菊花賞での失速はまだ目に焼き
ついているメイショウサムソンよりも、菊花賞を早めのスパートで押し切った
デルタブルースの方に魅力を感じる。
4コーナーの手前からのロングスパートで早め先頭に立ち、後続の追随を許さ
ないレースを予想する。
2・3着は正直何が来ても驚かないメンバー。
ならば人気薄の逃げ馬を推奨しておく。
☆本命 15番デルタブルース
☆対抗 2番ユメノシルシ





